金丸ユウ(金丸悠)の経歴やプロフィールと実家の両親がお金持ち!?F3レーシングドライバーの年収も調査!

スポーツ

モデルでタレントのマギーさん(28)の熱愛がスクープされました。
お相手は、レーシングドライバーの金丸ユウさん(26)です。
報道されている金丸ユウさんが、とてもイケメンだったので、気になって調べてみました!

今回は、『金丸ユウの経歴やプロフィールと実家の両親がお金持ち!?F3レーシングドライバーの年収も調査!』という内容で情報をまとめてみたいと思います。

金丸ユウの経歴やプロフィールは?

マギーの熱愛相手はイケメンレーサーの金丸ユウ!

マギーさんと金丸ユウさんの熱愛デートがフライデーされています。

緊急事態宣言解除を約10日後に控えた3月上旬、会社員やOL、学生たちが行き交う恵比寿(渋谷区)の大通りに一組、明らかに周囲とは違うオーラを放つカップルがいた。

顔半分以上がマスクで隠れていても本人だとわかるタレント・マギー(28)と、アスリート体型のイケメンである。

二人はハワイで人気のベトナム料理店『T』に入って行った。

「マギーのほうが積極的に話しかけていましたよ。『彼女を夢中にさせるあのイケメンは何者?』って私たちも盛り上がりました。首がすごく太くて、格闘家みたいに見えましたね」(店に居合わせたOL)

「マギーさんのナビシートを独占しているイケメンは、全日本F3選手権にも参戦していたレーシングドライバーの金丸ユウ(26)です。

マギーはA級ライセンスを取得するほどのクルマ好き。二人はクルマの番組がらみで知り合い、付き合い始めたようです」(モータージャーナリスト)

お相手の金丸ユウさんのインスタグラムを見てみると、どこのモデルかと思うほどのイケメンが出てきました(笑)

金丸ユウのプロフィールは?

金丸ユウさんのプロフィールはコチラです。

氏名:金丸ユウ(金丸 悠)
生年月日:1994年5月13日(26)
出身地:東京都
身長:175cm
体重:62kg
所属:B-MAX RACING TEAM

金丸ユウさんは、4歳の時にテレビで観たポケバイ(ポケット・バイク)に興味を持ち、5歳になってから、両親の勧めでカートを始めたそうです。

2018年に全日本F3選手権でデビューを果たしています。
ちなみに、全日本F3選手権は、2020年にシリーズ名称を「全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権」に改めて、現行のエンジンレギュレーションを引き継いだ形でレースを行うことになったそうです。
まだまだ金丸ユウさんの活躍を観ることが出来そうですね!

金丸ユウの経歴は?

金丸ユウさんは、2018年の全日本F3選手権で、5位の成績を収めています。
それ以前にも、様々なレースに出場し、好成績を残しているようですね。

2004年トヨタSL全国大会優勝。経済産業省最優秀賞授与。
2005年東日本ジュニア選手権、優勝。
2006年全日本選手権FPジュニア、優勝。鈴鹿ワールドカップCell-Openクラス優勝。
2007年ウェーデンチームWard Racingよりイタリアンオープンマスター最終戦KF3に参戦、11位入賞。その後スイス(TASIS)に留学。
2008年スウェーデンチーム ITAL SPORTよりWSKシリーズKF3に参戦。
2009年イタリアのカートチーム、トニーワークス(TONY KART RACING TEAM)よりWSKシリーズKF2参戦。スペインズエラサーキットにて日本人初優勝。米国SKUSAに参戦、KF2クラス準優勝。
2010年イタリアのトニーワークス(TONY KART RACING TEAM)所属。鈴鹿アジアパシフィック4位入賞。ヨーロッパ選手権KF2クラス6位入賞。世界選手権4位入賞。WSKユーロシリーズKF2総合ランキング8位。WSKワールドシリーズKF2総合ランキング5位。
2011年TONY KART RACING TEAM 所属。WSKユーロシリーズKF1参戦。世界選手権KF1参戦。世界選手権第2戦(スペイン)レース1にて日本人史上初優勝。世界選手権シリーズ6位
2012年レーシングチームKTR 所属。Formula Renault 2.0ユーロシリーズ、NECシリーズに参戦。NEC 最終戦にて優勝
2013年レーシングチームKTR 所属。Formula Renault 2.0ユーロシリーズ、NECシリーズに参戦
2014年Emilio de Villota Motorsport 所属。Euroformula Open参戦。シリーズランキング4位。第61回マカオグランプリに英国のCarlinチームから参戦。予選レース13位
2015年Emilio de Villota Motorsport 所属。ウィンターシリーズ(ポールリカール)ポールポジション。「レース1」優勝。Euroformula Open シリーズ総合3位
2016年TEO MARTIN MOTORSPORT 所属。ワールドシリーズ・フォーミュラV8 3.5参戦。シリーズ総合6位
2017年RP Motorsport 所属。 ワールドシリーズ・フォーミュラV8 3.5 参戦。第3戦モンツァ「レース2」で3位表彰台獲得。シリーズ総合7位
2018年B-MAX RACING TEAM 所属。全日本F3選手権 参戦

引用:Wikipedia

金丸ユウの経歴やプロフィールと実家の両親がお金持ち!?

金丸ユウさんは、5歳でカートを始めてから、両親もカートの世界にのめりこんでしまったようです。
初めてカートに乗ったその日から、家族揃って60日間毎日そのカート場に通い続けたというエピソードもありました。

直観で自らの歩むべき道を悟った金丸は、両親にヨーロッパでのカート挑戦を伝えた。

これに対し両親は「レースをするなら周囲とのコミュニケーションが取れないと意味がない」と逆に息子を諭し、スイスの全寮制学校への入学を手配したという。

2007年、小学校卒業後の13歳で単身スイスへ留学し、その後もスウェーデンやイタリアのレースに参戦していますが、留学費用やレース参加費用もかなりの金額になることが想定されます。

これらの費用を負担できるほど、金丸ユウさんのご実家、ご両親は裕福であると考えられますね。

金丸ユウの年収はいくら?

金丸ユウさんの職業は、レーシングドライバーです。
モデルやタレントとして大活躍しているマギーさんは、セレブなイメージがありますが、そんなマギーさんとお付き合いしている金丸ユウさんの年収がいくらなのか、気になりますよね。
金丸ユウさんの年収は公開されていなかったので、レーシングドライバーの年収について調べてみました。

レーシングドライバーは、数少ない限られた人のみがプロになれます。
例えば、世界最高峰であるF1ドライバーになれるのは世界で毎年わずか20人程度なのだとか。

参考までに、最新のF1ドライバーの年収は・・・

1位 ルイス・ハミルトン(メルセデス):約58億1000万円
2位 マックス・フェルスタッペン(レッドブル):約26億4000万円
3位 シャルル・ルクレール(フェラーリ):約14億8000万円

さすが世界の最高峰、F1レーサーの年収は群を抜いていますね。
ちなみに、日本人F1レーサーの年収で最も多かったのもこの佐藤琢磨さんの最盛期の年収は9億円と推定されます。

ただし、金丸ユウさんはF3のレーサーです。
レーシングドライバーの平均年収を調べると、約650万円でした。

各サーキットが主催するレースは、1位でも5〜10万円程度で、日本最高峰スーパーGTですらドライバーが受け取ることが出来る賞金は、1位でも30万円前後です。

特別賞などもあるため、プラスαで受け取る可能性もありますが年間で8レースしか開催されないため、全て優勝したとしても240万円くらいになります。

命の危険もあるモータースポーツですが、賞金は意外と少ないのですね。
あとは、スポンサー収入もあると思います。
その他、ドライビングの腕前が認められれば、「ドライビングアドバイザー」の依頼もあるそうです。
レースで結果を好成績を残し、PR効果が認められれば、優良スポンサーも付きやすいでしょう。
そのように考えると、レースは自分をPRする場所とも言えますね。

まと置

今回は、『金丸ユウの経歴やプロフィールと実家の両親がお金持ち!?F3レーシングドライバーの年収も調査!』という内容でまとめてみました。

金丸ユウさんは、今はまだサラリーマン程度の年収であると考えれらますので、マギーさんとは格差カップルと言えるでしょう。
でも、金丸ユウさんはまだ26歳と若く、将来有望ですので、ぜひF1レーサーに上り詰めて、億単位の年収を稼いでいただきたいですね!

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