君は私の春|全話ネタバレあらすじと感想まとめ!【Netflix】

Netflix

7月5日(月)から、Netflixで韓国ドラマ「君は私の春」が配信開始となります。

ホテルのコンシェルジュと精神科医という主人公の2人が、それぞれ7歳の時の記憶を心の中に閉じ込めたまま大人になり、謎めいた殺人事件に巻き込まれながら、絆を深めるという癒し系ロマンス。

IMDbのレーティングは、【7.3】となっています。(2021年7月現在)

あらすじやキャストは、コチラでまとめていますので、よろしければご覧くださいね。

「君は私の春」全話ネタバレあらすじは?

随時更新中です。

エピソード1

【プロローグ】

ある夜、マンションから一人の男性が落下し、止めてあった車に激突して死亡します。

「あの人は 最初から いなかった」

カン・ダジョンのナレーションから物語が始まります。

【過去の記憶】

1994年。

7歳のカン・ダジョンは、貧しい家庭で育ちました。
お酒ばかり飲んで働かない父親と、必死で子どもたちを守る母親のミラン。
それから、弟のテジョンの4人家族です。

クリスマスの頃、パンをもらいに弟を連れて広場に行ったダジョンですが、そこでもらえたのは、無料配布の「聖書」。
飛びついた弟の反動でもらった本を落としてしまいますが、それを拾ってくれた少年から、ダジョンは頭を撫でられ、恥ずかしくなってその場を立ち去ります。

いつものように、酔っぱらった父親が帰ってきて、家で暴れ始めました。
ミランは子供たちに手を出したら殺してやると父親を制します。
恐怖を忘れようと、ダジョンはテジョンに本を読み聞かせてあげました。

父親が、酔っぱらって寝込んでいます。
ミランは、手元にあった包丁を握り、父親の元へ・・・。

寝ていたダジョンは、ミランから起こされ、そのまま家を出て、逃げるようにバスに乗ります。

ダジョンは、血まみれのミランの手を見て、思いました。

「これで逃げきった」

【殺人事件】

26年後の2020年。

ダジョンは、リフォームされたマンションへ引っ越すことになりました。
そのマンションの1Fには、ダジョンの友人である双子の姉弟、ウナとジョンドが経営するカフェが入っています。

3Fは貸店舗になっていて、心療内科のクリニックが入るようです。
院長は、チュ・ヨンド。

男運の悪いダジョンは、これまでの過去を吹っ切って、希望に満ちた気持ちで契約しますが、入居する直前に、マンションで殺人事件が起こります。

ヨンドは、過去に心臓を移植した経験があり、そのドナーが警察官だったことから、犯人の精神状態を分析したり、警察に協力していました。

【精神科医の分析】

ヨンドとジョンドが知り合いだったことから、ダジョンとウナも一緒に、マンションの屋上で食事をとることに。

ひょんなことからダジョンの部屋の様子を見たヨンドは、置いてある絵や植物などからダジョンの性格や生い立ちまで正確に分析され、腹を立ててしまいます。

特に、家族のことに言及されると、思わず胸倉をつかむほど。

7歳の頃の記憶は、心に眠らせておきたいダジョンですが、何度も揺り起こしてしまうのでした。

【ストーカー?】

ダジョンとヨンドは、マンションの下で、投資会社の社長をしているチェ・ジュンに出くわします。
ジュンは、ダジョンに言わせると、2か月間彼女に付きまとうストーカー。

ストレートに「付き合ってほしい」と、顔しか知らないというダジョンに対して、かなり積極的に愛情を表現します。

仕事帰りのバス停で、ダジョンを待ち伏せするジュン。
近くのバーで話をすることになり、ジュンは、ダジョンがコンシェルジュとしてホテルで初めて会った時に、「運命の人だと直感した」と告白します。
ジュンの真摯な態度に、徐々に惹かれ始めるダジョン。

【水漏れ】

ヨンドのクリニックに、女優のアン・ガヨンがやってきます。
ガヨンは、以前にドラマを監修したヨンドと結婚し、わずか1年で離婚した元妻でした。

ガヨンも別の精神科医にかかって、睡眠薬を摂取する毎日。

ヨンドのクリニックに、上から水漏れしていることが発覚します。
水漏れを知らせに、ダジョンがいるコンビニへ向かったヨンドは、ジュンとダジョンが話しているところを見かけます。

水漏れのことを伝えて、マンションへ戻るダジョンとヨンド。
水漏れを止めようと、ダジョンの部屋のお風呂場でシャワーと格闘するうちに、シャワーヘッドを壊してしまいます。

【ジュンの来院】

ジュンがヨンドのクリニックに来院します。

弱みを握っているかのように、「免許を守りたいだろ?」とヨンドを脅すように語りかけました。

ジュンは、ヨンドに対してもダジョンに好意を持っていることを宣言します。

患者として受け入れたヨンドは、ジュンのカルテに書き込みます。

「反社会性、パーソナリティ障害」

【警告】

ダジョンが1人で屋上にいると、壊れたシャワーヘッドを持ってヨンドがやってきました。
開店祝いでガヨンから贈られた観葉植物も、無理やり渡します。

ヨンドは、ジュンと親しくなり始めているダジョンに警告します。

「彼に会わないで」

戸惑うダジョンは「会う気はなかった」と答えました。

ヨンドは部屋に戻る途中で、外にジュンの車が止まっていることに気付き、怪しみます。

【犯人は】

クリニックで、殺人事件の書類を見ていたヨンドが、何かを思いついたようにクリニックの床を見つめます。

そこには、血の海が広がっていました。

来院したジュンの様子を思い出し、何かを感じ取るヨンド。

「犯人は必ず現場に戻る」
過去のある事件を思い出しました。

ジュンを追って、外へ出るヨドン。

車へ戻るジュンと対峙しました。
ヨドンはジュンに警告します。

「あの人に会うな」

そこへダジョンが現れます。
2人には気付いていない様子。

ジュンは「カン・ダジョンだ」と聞こえるように声をかけました。
そして、ヨンドの前を横切る瞬間、「あぁ、あの女だ」と小声でつぶやきます。

そんなジュンの背中に向かって、ヨンドはつぶやきました。

「ソシオパス」

ソシオパス(sociopath)とは、反社会的な行動や気質を特徴とする精神疾患(パーソナリティ障害)を抱えた人のこと。 言い換えれば、精神障害が反社会的な振る舞いとして表出するタイプの人を指す。
精神医学の分野では、ソシオパスもサイコパスも共に「反社会性パーソナリティ障害(者)」に区分される。
引用:Weblio

エピソード2へ続く

ユキ
ユキ

これ、癒し系ロマンスじゃなかったんですか!?

初めのはじめっから、思いっきりサスペンスですけど!

ジュンのまっすぐ過ぎる愛情が、これからどんどん狂気へと変わっていく展開でしょうか。

ヨンドの元妻である女優のガヨンも、精神を病んでいるようだし、まだヨンドに気持ちが残っていそうだし、とっても複雑な四角関係になるかもしれませんね。
そうなってくると、もうどこが「癒し系ロマンス」なのかわかりません!

癒されたいのに・・・週の始まりから、なんか怖くなりました(笑)

主人公が精神を病んでいるドラマ、「このエリアのクレイジーX」のネタバレ感想も書いてますのでよろしければご覧ください♡

エピソード2

【ヨンドの心配】

ヨンドは、18年前に居酒屋でトイレで出会った少年の事を思い出していました。
洗面所で、下着姿で血だらけの服を洗っている少年の鏡越しに映った瞳は、ジュンとソックリだったのです。

ヨンドは、18年前の事件について調べ始めました。

ヨンドの心配をよそに、ダジョンとジュンは仲良くなっていきます。

そんな2人の様子を、スマホで撮影する謎の人物が・・。

ダジョンは次第に、どこでもジュンの姿を探すようになるほど気になり始めますが、母親のミランにも「彼と恋愛しなくても生きていける」と強がります。

【占い】

ジョンドの付き添いで、占いにやってきたダジョン。
占い師は、ダジョンが気になる様子です。
ダジョンの生年月日を聞き出して、勝手に占いを始めました。

ずっと上り坂が続く人生で、もっと苦労をすると言われたダジョンは、落ち込んでしまいます。

ヨンドに分析された結果が頭をよぎりますが、「当たってない」と自分に言い聞かせるように頭を振りました。

【会わない方が良い理由】

マンションの屋上にタープテントを張るダジョンとヨンド。
ダジョンは、なぜジュンと会わない方が良いのかヨンドに尋ねます。

ヨンドの返答は、「詳しく話したいけど、確認中」でした。

ヨンドが自分に気があるのと勘違いするダジョンですが、ヨンドはキッパリと否定しました。

【ときめきの恐ろしさ】

ダジョンは、ジュンの好意に対して、何かお返しをしなければと考えてしまうのが負担だとジュンに告げます。

変わりたいけど変われない、今のままではこれまでと同じ失敗を繰り返してしまうことを恐れていました。

それでも、ジュンに対してときめいてしまう想いを止めることができません。

バーで働いている弟のテジョンから、店にジュンが来ていることを聞いたダジョンは、店に駆け付けます。

ジュンは驚きますが、「会いたかった」とダジョンに告げます。
ダジョンが「雪の日にテレビを見ながらみかんを食べるその部屋に、猫はいますか?」と尋ねると、ジュンは笑って、「必ず、何匹もいます」と答えました。

2人は見つめあって微笑みました。

ダジョンとジュンは、映画デートに出かけます。
その様子は、すっかり恋人同士のよう。

2人は立ち寄ったカフェで、古いオルゴールを見つけました。

【ジュンの怪しい行動】

ダジョンの勤務先のホテルに、ジュンがやってきます。

驚いたダジョンはジュンを連れ出し、仕事中に会いに来たことを注意しました。

偶然、通りかかった同僚にその姿を見られたダジョンは、慌てて店の外に飛び出し、同僚の後を追いました。

口止めをして店に戻ると、ジュンがダジョンのスマホを触り、ロックを解除して何かをしているところを見てしまいます。

一度、トイレに立ち寄ってから席に戻ると、すでにジュンの姿はなく、テーブルの上には、紙の花が残されていました。

【ダジョンの不安】

ダジョンは、カフェでヨドンの帰りを待っていました。
ジュンのことが気になるダジョンは、もう一度、「会わない方が良い理由」を尋ねます。

ヨドンの答えは、「確認中」のままでした。

ヨドンは、ダジョンの不安な気持ちを言い当て、必要ならいつでも話を聞くと伝えます。

【殺人犯】

マンションに戻ったヨドンは、ジュンがダジョンの部屋を見つめている姿を見かけます。
ジュンが車で去るのを見届けた時、ヨドンの元に警察から電話がかかってきました。

殺人事件の犯人がわかったようです。
犯人として送られてきた写真に写っていたのは、ジュンでした。

急いでジュンをおいかけるヨドン。

ジュンは、建設中のマンションの高層階に立っています。
そのままゆっくりと目を閉じて、身を投げ出しました。

止めてあった車の上に落下したジュン。

ヨドンは茫然とその様子を眺めていました。

【オルゴールの秘密】

ジュンが残した紙の花に、メッセージが書き残されていたことに気付くダジョン。
書かれていた場所へ向かいます。

その場所でダジョンが見つけたのは、喫茶店に置いてあったオルゴールでした。

オルゴールを流し終わった後、箱の中から写真が現れました。
そこに映っていたのは、幼い頃のダジョンと、昔ダジョンの頭を撫でた男の子。

残された手紙には、「ずっと探していた」と記されていました。

エピソード3へ続く

ユキ
ユキ

えっ・・・なっ・・・・どっ・・・

と声にならない声を出してしまいました(笑)

何だコレ全然癒し系じゃない。

むしろハラハラドキドキして気が休まらないし、続きが気になって仕方ない!

エピソード2が、エピソード1の冒頭のシーンと繋がりました。

でも、主要人物のはずのジュンが、こんなにあっけなくいなくなってしまうなんて意外ですね。

ストーカーでソシオパスの危険人物だとばかり思っていましたが、子供時代に会ったダジョンをずっと探していたなんて・・。

デート中のジュンとダジョンはいい雰囲気で可愛いカップルでした。

良い人なのか、悪いヤツなのか、出演時間が短すぎて判断が付きませんよね。

うわぁ、これは先が読めない・・。

ジュンの写真を警察に送った人物も気になりますね。

どっちかというと、恋愛より事件の方が面白いかも!(笑)

エピソード3

【遺書】

投身自殺したジュンは、遺書を残していました。
そこに記されているのは、自身が犯した罪の自白。
ジュンは、これまでに3人の殺人を犯していたのです。

2003年3月 キム・ミョンジャ
2018年6月 イ・ジョンボム
2020年12月 チョ・グァンフン

イ・ジョンボムは、ヨドンの心臓のドナーで警察官。
チョ・グァンフンは、ダジョンが入居したマンションでおきた殺人事件の被害者です。

ジュンが身を投げた現場に居合わせたヨドンは、駆けつけた警察にに事情を話しました。
そこへ、ダジョンが遺書を持って警察署を訪れているとの連絡が入りました。
さらに、ジュンの身元確認がとられ、本名が「チェ・ジョンミン」だとわかります。

【眠れない夜】

警察署で、ジュンのことについて知っていることを話すダジョン。
ですが、ほとんど何も知らないことに気付きます。

チェ・ジュンとは何者なのか・・?
それは、これから調べられることになります。

第一発見者として警察署に来たヨドンと一緒に、警察署を後にするダジョン。
何の感情も映さない瞳をしたダジョンに、ヨドンはただ寄り添い、食事の後マンションまで送ると、車の降り際に消化剤とロリポップを手渡しました。

マンションには、ウナとジョンドが2人の帰りを待っていました。
ダジョンを1人にしないように、心配したヨドンが呼んでいたのです。

ダジョンとウナが部屋に上がると、ジョンドがヨドンの車に乗り込みました。
ヨドンが1人にならないようにとダジョンに頼まれていたのです。

ダジョンも、ヨドンも、お互い眠れない夜を過ごしました。

【江陵(カンヌン)へ】

翌朝、ピザ屋を経営する母親のミランを尋ねるために、ダジョンはヨドンを江陵へ誘います。

ヨンドの車で出かけた2人。
途中、ラジオ局で働くヨンドの友人から、「お悩み相談」のコーナーに出てほしいと依頼されます。

冗談を言い合ったり、ドライブでずいぶん打ち解けたようです。

ミランのピザ屋にやってきた2人。
嘘をつけないヨンドに、ミランは好感を持ったようです。
ミランとダジョンが厨房に入ると、ピザの注文の電話が入りました。
ヨンドが電話に出ると、相手はガヨンでした。
お気に入りの俳優が、ピザ屋の近くでCM撮影をしているため、差し入れでピザを30枚オーダー。
3人でピザを配達することに。

【海辺で】

ダジョンとヨンドは、海辺でジュンのことを語ります。
「もうあの人に時間は使わない」と宣言するダジョンに、「あなたは悪くない」と慰めるヨンド。

せめていい人でいてほしかったと、ダジョンは涙を流します。

【出来すぎた自殺】

警察署では、ジンボクがジュン(ジョンミン)の自殺について訝しく思っていました。

ジョンボムを殺害の他2件の殺人の自白や、投身自殺など、あまりにもあっけない結末に納得がいきません。

ヨンドも事件を不審に思っていて、「他殺の可能性があるかもしれない」とジンボクに語りました。

警察にジュンの情報を提供してきた人間が怪しいと考えているようです。

【大ごとになった】

ダジョンは、ガチャガチャであてた「ドクター・ホロー」の人形をヨンドのプレゼントしました。
ドクター・ホローは、自分の心臓を分け与えて、人に生きる希望を与えるキャラクターのようです。

ヨンドは、何かに気付いていながら、ジュンについてダジョンに話さなかったことを謝罪しましたが、ダジョンは、ヨンドの立場で最善を尽くしてくれたと感謝の気持ちを伝えました。

これまで、短い期間で色々なことが起こりすぎているため、ただの隣人に戻って接することにした2人。

お互い握手を交わしました。

部屋に戻ったヨンドは、ダジョンのことを考えながら、ラジオの恋愛相談を思い出していました。

「誰かを好きになると、ときめきではなく、最悪だ!大ごとになった!と考えてしまう」

そして、ヨンドはつぶやきます。

「大ごとだ」

【ジュンの姿】

ダジョンが、勤務先のホテルで客室階を歩いていると、1人の男性とすれ違います。

その姿に、驚きのあまり、その場に立ちすくむダジョン。
意を決して追いかけ、エレベーターに乗り込もうとする男性に近づきます。

振り返ったその顔は、ジュンでした。

【僕じゃない】

幼い頃、本をもらったあの教会で、頭をなでたことを抗議しようと少年を問い詰めるダジョン。
しかし、その少年はダジョンに言いました。

「僕は、なでてない、バカ」

エピソード4へ続く

ユキ
ユキ

相変わらず、内容はサスペンスさながらですが・・。

ただ今回は、ヨンド先生のお悩み相談シーンがありましたね。

傷ついているダジョンにかけてあげた言葉の数々が、とても穏やかな優しさで暖かくて、ほっとしました。

頑張っている人に、「もっと頑張れ!」なんて言えないし、逆に「心の傷は見えないけど、全身を骨折しているようなものだから、耐えてるだけでスゴイんです」的なことを話していました。

ヨンド先生~~!って泣きつきたくなりました(笑)

ダジョンとヨンド、ドライブでもすごくいい雰囲気だったし、お似合いだし、恋愛要素キタ!とガッツポーズしたかったんですが、いきなり怒涛の展開すぎたので、ちょっと落ち着こうという大人の判断でした。

でも、ヨンドは明らかにダジョンを意識し始めましたね!

もう恋に落ちたやん、コレ。大ごとやし。

いよいよ癒し系ラブロマンスが始まるのか!?

でも相変わらず、最後にジュンが出てきたり、実は双子説?とか・・

やっぱりまだまだサスペンス要素が強めですね。

エピソード4

【同じ顔の男】

エレベーターの前で振り返ったチェ・ジョンミンと同じ顔の男性は、前大統領の治療も行ったというアメリカの医師団の1人、イアン・ノーマン・チェイスでした。

ダジョンは警察へ行き、ジョンミンと同じ顔をした男性を見かけたことをジンボクに伝えます。

ジョンミンに兄弟がいないか聞きましたが、家族はいません。

ジンボクは、写真に写っている教会についてダジョンに尋ねますが、ダジョンはあまり覚えていないようです。

弟のテジョンのバーに立ち寄ったダジョンが教会について聞くと、チョコレートを持って帰ってきたことを覚えていました。

【行方不明のドクター・ホロー】

先日のピザ代を払いに、ガヨンがヨンドの診察室を訪れます。
ヨンドに好きな人がいると感じたガヨンは、ドクター・ホローの人形を怪しんで、そのまま持ち帰ってしまいました。

家に帰りついたヨンドは、ドクター・ホローがいなくなっていることに気付きます。
ガヨンの仕業だと気付いたヨンドは、ガヨンに何度も電話を掛けますが、一向に電話に出ません。

ヨンドは、ガチャガチャでドクター・ホローを出そうと奮闘しています。
そこへダジョンが現れ、ヨンドは事情を話して、2人でガチャガチャに熱中することに。
ずいぶん無駄遣いをしましたが、やっとドクター・ホローをゲットすることができました。

帰り道、ジョンミンと同じ顔をした男の事をヨンドに話します。

「ふたりのベロニカ※1」という映画の話から、「ドッペルゲンガー」現象が頭をよぎるダジョン。
※1 同年同日に生まれた二人のベロニカという名の女性の幻想的なラブ・ストーリー。

【ドッペルゲンガー】
自分自身の姿を自分で見る幻覚の一種で、「自己像幻視」とも呼ばれる現象である。 自分とそっくりの姿をした分身。 第2の自我、生霊の類。 同じ人物が同時に別の場所(複数の場合もある)に姿を現す現象を指すこともある(第三者が目撃するのも含む)。
引用:weblio

その時、母のミランから電話がかかってきました。
強引にヨンドを電話口に呼び出すミラン。
強気な口調で話すミランですが、ヨンドと話すことを楽しんでいるようです。

【尾行】

イアンは、海で溺れる夢を見て目を覚まします。
テレビをつけると、ニュースで、アメリカ医師団の1人として入国する自分の姿が報道されていました。

イアンの姿をテレビで見て、驚愕した人物がいます。
1人は正体不明の男。
もう1人はジンボク。

ジンボクは、後輩のパク・ホにホテルへ向かわせ、イアンへ渡すように封筒を預けます。
さらに、イアンの尾行を命じました。

イアンは、部屋で封筒を受け取ります。
中には「必ず連絡をください」とのジンボクからのメッセージと、ジョンミンの写真が入っていました。

ランニングに出たイアンは、パク・ホの尾行に気付き、上手く交わします。

【新しい住人】

マンションの2階に、新しい住人のハヌルがやってきました。
ヨンドの友人で、獣医です。
2階で動物病院を開業しました。

引っ越しの手伝いをしていたヨンドたちと、食事をとることになったダジョン。
友人たちの前では、いつもとは違った一面のヨンドを知って楽しそうです。

2人きりで江陵へ行ったことがバレてしまい、仲を疑われるダジョンとヨンド。

【ヨンドの大けが】

ハヌルが取り乱した様子でマンションから出てきました。
駐車場でジョンドとぶつかったハヌルは、「ヨンドがケガをした」と告げ、慌てて病院へ。

その様子を見ていたダジョンも、ヨンドに何度も電話をかけますが、繋がらずに、病院へ駆けつけます。

実はハヌルのいう「ヨンド」は、犬の名前。

人間のヨンドは、外来の担当日ということで、病院へ診察に来ていたのでした。

診察が終わりスマホを見ると、ダジョンから何度も着信があったことに気付き、慌ててかけなおします。

病院の入り口で、お互い顔を見合わせる2人。

【僕だったらいいな】

ダジョンは、「普通の隣人に戻る」という約束を、なかったことにしようと話します。

結局、心配して何度も電話をしたり、病院まで駆けつけてしまうのですから・・・。

まだショックから立ち直りきれないと打ち明けるダジョンに、心が割れたら病院に来たらいいと語りかけます。
自分は、そのためにいるのだから、と。
辛かったら、我慢せずに誰かを頼ってもいいんだ、と。

ヨンドには、言葉にしなかったけれど、ダジョンに伝えたかった言葉がありました。

「その誰かが、僕だったらいいな」

【最後の忠告】

テジョンのバーに、医師団と一緒にイアンがやってきました。

そこへ、ミランからもらったハチミツを届けにダジョンもやってきます。

ダジョンに気付いたイアンは、話しかけてきました。
ダジョンが、ジョンミンのことを聞こうとすると、イアンの目の色が変わり、「僕に興味を持つな」と厳しい口調でダジョンに詰め寄ります。

異様な空気を感じ取ったテジョンと、イアンの付き添いの女性になだめられ、イアンたちは帰っていきました。

【遭遇】

ジンボクは、オルゴールに入っていた写真を手掛かりに、ある教会にたどり着きます。
当時、牧師も偽物で、児童養護施設を運営する犯罪の温床だったといういわく付きの教会でした。

その牧師の調査を始めます。
牧師の家を突き止め、養子縁組の資料を見つけました。

警察署に戻り、ヨンドにも調査の経過を話します。
牧師の苗字と、養子縁組の子供たちの苗字が違うことに違和感を持つジンボク。
イアンの写真を見て、ジョンミンと全く同じ顔であることに驚くヨンド。

警察署からの帰宅途中、ヨンドは、ジョンミンが身を投げたビルに立ち寄ります。

階段を上がった先に、イアンの姿が・・・。

エピソード5へ続く

ユキ
ユキ

ストーリーはどんどん謎が深くなっていきますね!
双子?ドッペルゲンガー?
巨大な犯罪組織の影も・・・。

シリアスな展開も気になりつつ、やっぱりラブストーリーも気になりますよね。

いよいよヨンド先生の「心の声」にキュンキュンし始めましたよ!

「僕だったらいいな・・」とか、カワイイかよ!

もぅニヤケが止まりません(笑)

ダジョンのお母さんもキャラが濃くて、ヨンド先生との掛け合いも楽しいです。
ダジョンも、ヨンド先生に心を開いているし、前回の、「ちょっと落ち着こう案」も撤回されて良かったですね!

2人の仲も、急速に深まっていきそうですが、これまだ4話目なんですよね。

ヨンド先生の元嫁ガヨンも気になるし・・・。
まだまだ予断は許さない展開です。

エピソード5

【影は光を求めてはいけない】

イアンは、2003年の殺人事件について思い返していました。
酔った父親から激しく殴られ、家を飛び出したジョンミンと入れ替わり、イアンが父親を殺してしまったのです。

全く同じ顔をして、向かい合って座るジョンミンとイアン。

イアンはジョンミンに冷たく言い放ちます。

「影は光を求めたらダメだ。消えてしまうから」

【口説きのヨンド】

ジョンミンの自殺現場で、イアンと遭遇したヨンド。
ヨンドは、ジョンミンとイアンの関係について問いましたが、イアンは答えませんでした。

翌朝、ヨンドは、マンションの前で、出勤前のダジョンにコーヒーを手渡しながら、イアンと会ったことを話します。
あれほど2人が瓜二つだったことに驚き、ダジョンに謝りました。

歩きながら、ヨンドはダジョンに「ラーメンを食べますか?」と誘います。
ダジョンは驚き、「なるほど、だから”口説きのヨンド”・・」と妙に納得した様子。
意味がわからないといった表情で固まるヨンドを残して、仕事に向かいました。

【ダジョンのSOS】

ホテルのキッズラウンジでは、従業員がエイデンという男の子の対応に手を焼いています。
物を投げたり、食事にも手を付けず、テントに引きこもっていました。

エイデンが描いたスケッチブックの画から何かを探ろうと、ダジョンはヨンドにテレビ電話で助けを求めます。

ヨンドのアドバイスで、ダジョンはエイデンの心を開くことができました。

【警察署のイアン】

ジンボクから手紙とジョンミンの写真を受け取ったイアンは、弁護士を連れてプンジ署を訪れました。

ちょうど警察署にいたヨンドと再会し、顧問としてイアンと握手をかわしました。

ジンボクに対して、「頭が混乱していて考える時間が必要だった」と語るイアン。
なぜジョンミンがこんな事件を起こしたのか、それは事実なのか、知りたくなったようです。

イアンは、事件記録を見に来たようですが、法的にジョンミンとは他人のため、ジンボクは記録を見せませんでした。

【アイドルの恋】

ガヨンが変装して、迎えの車を待っています。
連絡が来て、ホテルのロビーに乗り付けた車に乗り込むと、その車の運転席にはイアンが座っていました。

驚くガヨン。
イアンの車の後ろには、同じ車でパトリックが待っています。

表情を変えることなく、車を降りるイアン。
ガヨンも慌てて車を降り、パトリックの車に乗り込みます。

「愛してる」

いきなり告白するパトリック。
人気アイドルですが、ガヨンに本気で恋をしているようです。

パトリックは、事務所の社長に、ガヨンとの交際を認めるように訴えますが、社長は受け入れません。
「諦めないなら、私にも考えがある」とパトリックを脅しました。

【告白】

ラジオでメンターを務めるヨンド。
番組の終わりに、何か聴きたい曲は?と聞かれ、以前ダジョンが口ずさんでいた「蝶が飛びました」をリクエストしました。

帰りの車の中でラジオを聞いていると、「蝶が飛びました」が流れてきます。
そこへ、スンウォンが勝手にDJにカンペを読ませます。
そこに書いてあったのは・・・。

「江陵へ一緒に行った優しい恋人にこの歌を送ります。♡チュ・ヨンド」

ヨンドのスマホには、ラジオを聴いたミランから、グループチャットへの招待が届きます。
同時に、ダジョンにも送られているようです。
思わず頭を抱えるヨンド。

ダジョンも放送を聴いていて、驚きのあまり、スピーカーを冷蔵庫に入れてしまいました。

【尾行】

ジンボクの命令で、イアンの尾行を続けていたパク・ホ。

イアンは、尾行されていることに気付き、暗い路地裏へと入り込みます。
路地裏から出てきたイアン。
そこには、腹部を刺されて倒れ込むパク・ホの姿が・・・。

【気持ちがわからない】

ミランからの贈り物のお礼として、ピンクのヘルメットを購入したヨンド。
ちょうど店の前でダジョンと会い、2人は一緒にラーメンを食べることに。

ダジョンは、ラジオを聴いていたとヨンドに話します。
スンウォンの仕業だと答えるヨンドに、「私も好きですよ」と告げるダジョン。

驚くヨンドに、「好きな歌がラジオで流れると嬉しい」と続けました。
少し、残念そうなヨンド。

自宅に戻ったダジョンは、ミランと電話で話します。

ミランには「自分の気持ちもヨンドの気持ちもわからない、知らない方がいいのかも・・・」と思わず本音を打ち明けるダジョン。

【春に降る雪】

車の中でロリポップを眺めながら、ヨンドは幼い頃の出来事を思い出していました。

ヨンドの兄が亡くなり、その葬儀で訪れた病院で、まるで守るようにたんぽぽの周りを吸い殻が囲んであったのをみて、石に置き換えていたのですが、次に見た時には、ロリポップが置かれていたのです。

思い出しながら、思わず笑顔になるヨンド。

実は、たんぽぽを囲ったのも、ロリポップを置いたのも、ダジョンだったのです。

外を見ると、季節外れの雪が降ってきました。

ダジョンの事を思い出し、マンションへ急ぐヨンド。

屋上に駆け上がると、そこにはダジョンの姿が。

晩春の雪の中、見つめ合う2人。

エピソード6へ続く

ユキ
ユキ

癒し系ラブロマンスのはずなのに、必ず血生臭いシーンが出てくるので、油断も隙もありませんね。

明らかにイアンが怪しいんですが、もう怪しすぎて逆に、真犯人は別にいるんじゃないか?なんて勘ぐってしまいます。

ただ、尾行していたパク・ホくんが刺されちゃって・・・

さすがにこれはイアンやろ。って思うんだけど、もしかすると、もしかすると!いや間違いなくイアンやろ。

という無限ループにはまりそうです(笑)

そもそも、まだこの2人の関係もわかってないんですよね。
全く同じ顔ですが、双子なのかすらわからない。謎が多すぎます。

ダジョンとヨンド、とってもいい雰囲気になってきましたね。

ミランのナイスアシストが功を奏してくれたらいいのですが、若干、お節介気味かもしれません。

母親として、ダジョンの幸せを心から願っている気持ちは伝わります。
ダジョンは、まだ自分の気持ちがわからなくて戸惑っているようですね。

ていうか、ハタからみたら、十分両思いですけど。

とはいえお互い、心に傷を抱えているようなので、すんなりとはいかないようですね。

ドラマも折り返し地点、これからどんな展開になっていくのか楽しみです!

エピソード6

【イカれたデート】

晩春の雪を口実にして、2人は、「イカれた」ことを実行。
初めに、ヨンドの母校にあるモクレンの木に会いに行きました。
ヨンドに変な挨拶をさせられたり、頭に花を挿されたり・・・。

その程度で満足できないダジョンは、韓国の民族衣装のレンタル屋さんへ。
ダジョンは男装を、ヨンドは女装をして、街を歩きます。

レンタル屋さんの閉店時間に間に合わなかった2人は、そのままバスに乗って帰ることに。
周囲の冷たい視線が突き刺さります。

【救急搬送】

イアンを尾行中に、何者かに腹部を刺されたパク・ホが、病院に搬送されました。
緊急手術に当たったのは、イアン。
イアンは、パク・ホが刺されたところに通りかかり、一緒に救急車に乗って処置に当たっていたようです。

一命を取り留めたパク・ホですが、ナイフを目にすると怯えたようになり、PTSDの疑いが・・・。
お見舞いに来たヨンドから、「心も身体も、痛む時は病院に行くように」と助言されました。

パク・ホを刺したのはイアンだと決めつけ、イアンに殴りかかりそうな勢いのジンボクでしたが、その後監視カメラの映像を見ると、怪しい人物が映っており、犯人はイアンだと断言できなくなってしまいます。

【ガヨンのわがまま】

ダジョンが帰宅しようと、車に乗り込もうとしたところ、ガヨンから呼び止められます。

ガヨンは、パトリックを傷つけたくないという想いから、彼からの連絡を避けていました。

ガヨンに押し切られ、車に乗せてしまうダジョン。
さらにそのまま、自宅へと押しかけられてしまいます。
ガヨンは数日、ダジョンに部屋に居座るつもりでした。

【診療室での一夜】

一方、ヨンドのところには、パトリックが現れます。
「別れたら生きていけない」と、真剣にガヨンへの想いを打ち明けるパトリック。

ヨンドは、2人の関係に首を突っ込むつもりはないようです。

部屋に戻ると、ハヌルとスンウォンが上がりこんでいました。
騒がしい2人に呆れて、外に出るヨンドは、ちょうどマンションの外でダジョンに出くわします。

ダジョンも、ガヨンに気を遣って眠れずにいたところでした。

2人は、ヨンドの診療室に向かいます。
興味深そうに、診察室を見渡すダジョン。
部屋に会った催眠療法で使用するソファに興味を示します。

ヨンドから、催眠にかかりやすいかのテストをしようと提案されたダジョン。
その方法が、白目をむいて変顔をすることだったので、ダジョンは相手にしません。

全財産と手首を賭けて、ヨンドの嘘を主張するダジョンでしたが、実際にそれは専門書にも記述された方法でした。

思わず、ダジョンの手首をつかむヨンド。

ハッとして慌てて手首を離し、その場から離れました。

翌朝、看護師が診察室で寝ている2人を見つけ、関係を誤解したようです。

【ヨンドの過去】

ヨンドは、11歳の時に、兄のヨンジェを亡くした時のことを思い出していました。

ヨンジェは病弱で、すでにヨンドから血液や骨髄の移植を行っていました。
ヨンジェを失いたくない母親は、さらに腎臓を移植させようとします。

ヨンドを不憫に思った父親は、母親に内緒で、ヨンドを祁答院へ隠しました。
そしてその後、ヨンジェは亡くなってしまいます。
兄を失った悲しさと、虚無感に囚われた母親を見て、幼心に罪悪感を覚えました。

警察署で、パク・ホが刺された時の監視カメラの映像を渡されたヨンドは、自宅に戻り、早速映像の解析を始めます。
そこで何かに気付いたヨンド。

【イアンの記憶】

ジョンミンの葬儀を終えたイアン。
骨壺を見ていると、ジョンミンの幻が現れ、導かれるように、2003年の殺人事件を起こした家へと向かいました。
2018年のジョンボム殺人事件、2020年にマンションで起こした殺人事件・・とジョンミンが起こした事件を辿ります。

ウノのカフェにやってきたイアンは、そこでダジョンと遭遇します。

ダジョンから「ナヌムジェイル祈祷院」について知っているかと聞かれ、「小さい頃の記憶はほとんどない」と答えるイアン。

その後、ホテルに戻ったイアンは、ネットで「ナヌムジェイル祈祷院」について調べます。

薬を飲んで横になったイアンは、幼い頃の記憶がフラッシュバックしました。

気を失いかけたイアンに呼びかけるダジョン。
目を覚ましたイアンは、反射的にダジョンを押し倒し、その首に手をかけました。

エピソード7へ続く

ユキ
ユキ

今回は、これまでよりも少しだけ、ロマンス風味が濃かったように感じます。

ダジョンとヨンドの関係は、少しずつですが進展していますね。
やりとりの一つ一つに、ほっこり感を感じます。

もうこれ、「付き合ってる」で良くない?

ヨンドの心の傷が明らかになりました。

決してヨンドが悪いわけではないのに・・・切ないですね。

少しでも健康で長生きするために、お酒を飲まないようにしているというのも、お兄さんを失った時のように、お母さんを二度と悲しませたくないという想いからきているのでしょうか。

ちょこちょことガヨンのエピソードが入ってきますが、ここは正直、どうでも良かったりします(笑)

ガヨンの行動の意味が、私には理解できなくて。
若いつばめパトリックを傷つけたくないっていうことですが、そんなの初めからわかってることだし、大人として、本気にさせちゃダメですよね。

で、パトリックはパトリックで、「別れたら生きていけない」とか、ストーカー予備軍の臭いがプンプンするし。
ガヨンのキャラ的には、周りを振り回すトラブルメーカーだけど憎めない人って感じなのかもしれませんが、個人的には、近づきたくないタイプ。

そして、真犯人。イアンではないっぽいですね。

もう1人、キャップをかぶった怪しい男がいましたよね。

パク・ホを刺した人物も、イアンじゃないとしたら・・。

ますます混乱してきました。

そっちが気になりすぎて、やっぱりまだまだ癒されないドラマです(笑)

エピソード7:7/26配信予定

 

エピソード8:7/27配信予定

 

エピソード9:8/2配信予定

 

エピソード10(最終話):8/3配信予定

 

「君は私の春」の感想は?

最終回配信後に更新します。

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